【周知依頼】第12回日本救急救命学会学術集会について
会員各位
日本救急救命学会様より、「第12回日本救急救命学会学術集会」に関する周知依頼がございました。
詳細は下記をご確認ください。
<お問い合わせ先>
東京慈恵会医科大学 救急災害医学講座
〒105-8461 東京都港区西新橋3-25-8
※ 迷惑メール防止のため、[at] を @ に置き換えて送信してください。
※ ご質問等ある方は、メールにてお願いいたします。
受付時間:平日 9:00〜17:00(予定)
※ 土日祝日・年末年始を除く
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【当日のご案内】第 29 回日本臨床救急医学会総会・学術集会
第 29 回日本臨床救急医学会総会・学術集会
会員 各位
平素よりお世話になっております。
第 29 回日本臨床救急医学会総会・学術集会 運営事務局でございます。
来週 16 日(木)より、いよいよ第 29 回日本臨床救急医学会総会・学術集会が開催となります。
まだ参加登録がお済みでない方は、以下のリンクより参加登録いただけますようお願い申し上げます。
なお、オンライン事前登録のみのご案内となります。当日現地でご登録いただいたとしてもネームカードの印刷はいたしかねますので、予めご了承ください。
▼参加登録はこちら
https://site.convention.co.jp/jsem29/registration/
開催に先立ちまして、学術集会当日につきましてご案内申し上げます。
1)当日の持ち物
下記のリンクより、当日の持ち物の詳細をご確認ください。
https://site.convention.co.jp/jsem29/belongings/
2)特別講演
特別講演には橋下徹さま、廣瀬俊朗さま、閉会式には桂三度さまをお招きしております。
貴重なお話を聞くことができる機会となりますので、ぜひとも会場へお越しください。
3)オンデマンド配信
2026 年 7 月 31 日(金)~8 月 28 日(金)※予定
専門医共通講習、救急科領域講習をオンデマンド配信いたします。
上記の講習につきまして、現地開催はございません。
4)カフェ企画
カフェ企画(Medical 食いだおれ横丁)では『力を合わせて蘇生しよう!CPR スキルレース』を会期中実施いたします。
本学会のテーマである「3」拍子にちなみ、チーム戦は 3 人 1 組、さらに個人戦・チーム戦ともに上位 3 位までを閉会式で表彰します。
賞状ならびに大会長からの「3(サン)」に関連する企業様からの豪華賞品もご用意しておりますので、ご参加のほどよろしくお願いいたします。
5)素敵なプレゼント
参加証にシールラリー台紙が印刷されます。展示企業を巡ることで手に入るシールを 3 枚集め、くじ引きにチャレンジしてください。
当たりの方には素敵な【数滴な:すうてきな】プレゼントということで、ポタポタと垂らせるステキなプレゼントを 3 種類の中
から選んでいただけます。ぜひ3階廊下抽選会場までお越しください。
6)クールビズ
本学会では、盛夏の気候に鑑み、クールビズでのご参加を推奨しております。
上着やネクタイの着用は不要とし、軽装にてご来場いただいて差し支えありません。
運営スタッフも同様の服装で対応させていただきますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
学術ならびにそれ以外も、盛り上がる実り多い学会運営を目指しております。
引き続き本会を何卒よろしくお願い申し上げます。
■学術集会に関するお問合せ先
第 29 回日本臨床救急医学会総会・学術集会 運営準備室
日本コンベンションサービス株式会社 関西支社
〒541-0042 大阪市中央区今橋 4-4-7 京阪神淀屋橋ビル 2 階
E-mail:jsem29@convention.co.jp
■参加登録に関するお問合せ先
第 29 回日本臨床救急医学会総会学術集会 オンライン参加登録サポートデスク
E-mail:jsem29@reg-convention.com
<当日のご案内>(PDF)
【第29回総会・学術集会抄録誌(学会誌29巻3号)発送のご連絡】
各位
第29回総会・学術集会抄録誌(本学会誌29巻3号)につきましては、会員の皆様へはすでに発送済みです。
また、新規ご入会の皆様には、7月4日(土)ご入金の方まで、抄録誌を発送しておりますのでご連絡申し上げます。
その後にご入金の方につきましては、恐れ入りますが、第29回総会・学術集会にご参加の方は、現地会場(大阪国際会議場)にて、当日お受け取りをお願いいたします。
・受け取り場所:5階 総合受付付近の「新入会・年会費受付ブース」
※総会・学術集会直前に、年会費をゆうちょ口座へご入金頂いた方は、念のため振替控えをお持ちください。
【該当委員の皆様へ】第29回総会・学術集会 期間中に開催の日時・場所一覧について
第29回総会・学術集会 期間中開催の委員会委員の皆様へ
7月16日(木)~18日(土)開催の第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会の期間中に開催委員会の日時・場所一覧を添付致します。(別途、委員長の先生もしくは事務局からご連絡済みです)
詳細は下記をご確認下さい。
抄録誌には掲載されておりませんので、こちらでご確認を頂ければ幸いです。
当日も何卒宜しくお願い申し上げます。
【再周知依頼】「13回放射線災害被ばく医療セミナー」研修生募集のご案内(量子科学技術研究開発機構)
関係者各位
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構様より、「13回放射線災害被ばく医療セミナー」
について、研修生募集のご案内がございました。
スケジュール概要や詳細については、下記よりご確認ください。
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「13回放射線災害被ばく医療セミナー」
■対象者
国民保護措置に関わる後方医療施設を含めた全国の医療機関に所属する、
医師、看護師、診療放射線技師、その他医療関係職員を対象とします。
注)本研修は原子力規制庁が実施する「原子力災害医療中核人材研修」とは異なります。
■スケジュール
|
開催回 |
募集人員 |
研修期間(3日間) |
申込締切日※ |
| 第13回 | 16名 | 9月9日(水)~9月11日(金) | 7月26日(日) |
※応募状況により、申し込み締切日を早めさせていただく場合がございます。
■研修の特徴
(1)放射線の基礎、放射線防護・管理の基礎、CBRNEテロでの防護・安全管理の概要についての講義
(2)放射線の人体影響、爆発物テロでの医療対応、緊急被ばく医療、線量評価についての講義
(3)放射線テロによる高線量被ばく、内部被ばく、体表面汚染を扱う緊急被ばく医療の机上演習
(4)放射線測定器の取り扱い、汚染検査、防護装備の着脱、除染の実習
(5)机上演習のシナリオに基づいた緊急被ばく医療の実習
■研修の詳細
下記リンクよりご確認ください。
令和8年度 研修課程募集案内 - 量子科学技術研究開発機構
※研修一覧の上から5番目が「13回放射線災害被ばく医療セミナー」です。
【お問い合わせ先】
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構
放射線医学研究所 原子力防災推進部人材育成・研修課
〒263-8555 千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号
Tel:043-206-3048 (ダイヤルイン)
E-mail:kenshu@qst.go.jp
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【周知依頼】「令和8年度自殺未遂者ケア研修」(一般救急版)申込開始のお知らせ
関係者各位
「令和8年度自殺未遂者ケア研修」(一般救急版)の参加申し込みが開始となりました。
受講をご希望の方は下記のページより詳細、応募方法をご確認ください。
なお、令和8年度の「一般救急版」は今回のみの開催となりますのでご注意ください。
多数のご参加をお待ちしております。
【重要】 WEB 会員システムの導入予定のお知らせ(現在最終調整中)
会員各位
平素より大変お世話になっております。
本会では、WEB 会員システムを導入する準備を現在整えております。
導入後は以下が可能となります。
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・ご自身の登録状況の確認、修正
・年会費お振込み状況の確認
・ 年会費のオンライン決済(クレジット、コンビニ、銀行振込)
・会員限定の連絡事項の掲載、配信 他
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【ご案内履歴】
・2026/7/6から新規入会者のみWEB会員システムで受け付けております。
・2026/7/9 会員番号の記号が「N」「F」の方に、WEB会員システム導入済みのご案内を致しました。
・2026/7/10 会員番号の記号が「D」の方に、WEB会員システム導入済みのご案内を致しました。
(※メールアドレスのご登録が無い方、メールアドレスに誤りがある方には配信ができておりません。)
・その他の既存会員の方は最終整備中のため、もう少々お待ちください。
準備ができましたら登録のメールアドレスにWEB会員システムについてご案内申し上げます。
何卒宜しくお願い申し上げます。
※システム化に伴い、会員番号は現在の「XXXXX-■XXXX」の形式から、
ハイフンより前の数字を除いた「■-XXXX」の形式に変更となります。
(Xは数字、■は「D」、「N」、「F」等のアルファベット)
※ ご案内が済みましたら、こちらでもお知らせさせて頂きます。※
第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会中の指定(更新用)講習会、日病薬単位申請について
本会HPの「救急専門・認定薬剤師について」のページに、下記を掲載いたしました。
詳細はこちらよりご確認ください。
・第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会中の指定(更新用)講習会
→指定講習会は、既に認定資格をお持ちで、更新希望者のみが対象となります。
・第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会中の日病薬単位申請について
救急隊員の抱える身体的・心理的の負担に関する第2回全国アンケート調査結果について
関係各位
全国の消防組織で勤務する救急隊員・救急資格者のうち、令和7年度、救急隊員として従事しているすべての職員を対象とし、
救急隊員の抱える身体的・心理的の負担に関する第2回全国アンケート調査を実施いたしました。
(第1回調査につきましてはこちらをご覧ください)
今回の調査では、第1回調査後の2年間で、救急隊員が抱える身体的・心理的負担の現状がどの程度改善されたかを検証するとともに、
救急需要増加や働き方改革など社会環境の変化に伴う新たな課題を抽出し、今後の政策提言につなげることを目的としております。
詳細は下記よりご確認ください。
第2回全国アンケート調査 概要
第2回全国アンケート調査 報告書
【申込期間 6/1(月)~8/16(日) ※期限厳守】R8年度 救急認定薬剤師認定講習会の参加申込開始について
R8年度 救急認定薬剤師認定講習会の参加申し込みを開始いたしました。
詳細はこちらよりご確認いただき、お申し込みをお願いいたします。
申込期間は、2026年6月1日(月)~ 8月16日(日)まで【期限厳守】となっております。
なお、本講習会は「救急認定薬剤師認定委員会が開催する講習会」であり、どなたでも受講できます。
多数のご参加をお待ちしております。
【参加登録に関するご案内】第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会
日本臨床救急医学会
会員 各位
謹啓 薄暑の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会の開催に際し、格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
本学術集会の参加登録は6月1日(月)より開始いたします。
参加登録開始時には改めてご案内申し上げますが、一人でも多くの関係者の皆様にご参加いただきたく、先んじてお知らせいたします。
詳細につきましては、以下をご確認くださいますようお願い申し上げます。
実り多い学術集会となりますよう鋭意準備しております。
皆様から多くのご参加を心よりお待ちしております。
謹白
記
<開催概要>
第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会
会 期:2026年7月16日(木)~18日(土)
開催形式:現地開催+一部オンデマンド配信
会 場:大阪国際会議場
会 長:藤見 聡(大阪急性期・総合医療センター 高度救命救急センター救急診療科)
HP:https://site.convention.co.jp/jsem29/
1)参加登録期間
2026年6月1日(月)正午~2026年8月28日(金)
※早期登録はございません。詳細は下記の学術集会ホームページよりご確認ください。
2)オンデマンド配信期間
2026年7月31日(金)~ 8月28日(金) ※予定
専門医共通講習、救急科領域講習をオンデマンド配信いたします。
3)銀行振込
お支払いにはクレジットカード決済のほかに銀行振り込みがご利用いただけます。
ただし、以下の期間内でのお振込みをお願い申し上げます。
<銀行振込受付期間>
2026年6月1日(月)正午~2026年6月25日(木)
4)全員懇親会
参加費は3,000円です。学術集会参加者を対象とした全員懇親会を開催いたします。
お申込みは先着順とし、定員になり次第、受付を終了いたします。
<全員懇親会 概要>
日時:7月17日(金)19:00〜21:00(予定)
場所:リーガロイヤルホテル大阪 ウエストウイング2階 山楽
※ご来場の際は、学術集会のネームカードをご着用ください。
5)ランチョンセミナー
ランチョンセミナーは完全事前申し込み制です。お申込みは先着順で受け付けます。定員となり次第、受付を終了いたします。
会期当日、余剰やキャンセルが出た際は、先着順で余剰分のお弁当を配布いたします。
6)閉会式
今回のテーマ数字に合致する、落語家の桂三度さんを閉会式会場にお招きいたします。大会を最後まで、学びあるものとさせていただけたらと思います。ぜひご参加ください。
7)プログラム(暫定版)
https://site.convention.co.jp/jsem29/program/
以上
第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会
会長 藤見 聡
(大阪急性期・総合医療センター 高度救命救急センター救急診療科)
■参加登録に関するお問合せ先
第29回日本臨床救急医学会総会学術集会 オンライン参加登録サポートデスク
E-mail:jsem29@reg-convention.com
■その他全般に関するお問合せ先
第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会 運営準備室
日本コンベンションサービス株式会社 関西支社
〒541-0042 大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神淀屋橋ビル2階
E-mail:jsem29@convention.co.jp
【ご案内】「8th EMS Asia 2026」開催について
各位
第8回EMS Asia 2026が下記の通りシンガポールにて開催されますのでご案内申し上げます。
- 開催日: 2026年11月9日(月)~11日(水)
- 場 所: Sands Expo and Convention Centre, Marina Bay Sands, Singapore
詳細は下記ページにてご確認下さい。
■8th EMS Asia 2026(https://rebrand.ly/EMSAsia2026)
以上
各地域の救急診療の取り組みに関して【講演映像】
会員各位
本会の「地域救急診療体制の在り方検討委員会」活動の一環として、各地域の救急診療の取り組みに関して、特徴的な取り組みをされている地域の先生方に講演映像を作成頂きました。
皆様の地域でのご活動の一助となりましたら幸いです。
詳細は下記ページから御確認下さい。
※「委員会と活動内容」ページの「地域救急診療体制の在り方検討委員会」の委員会関連ページにもリンクしております。
以上
【周知依頼】「第12回、13回放射線災害被ばく医療セミナー」研修生募集のご案内(量子科学技術研究開発機構)
関係者各位
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構様より、「第12回、13回放射線災害被ばく医療セミナー」
について、研修生募集のご案内がございました。
スケジュール概要や詳細については、下記よりご確認ください。
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「第12回、13回放射線災害被ばく医療セミナー」
■対象者
国民保護措置に関わる後方医療施設を含めた全国の医療機関に所属する、
医師、看護師、診療放射線技師、その他医療関係職員を対象とします。
注)本研修は原子力規制庁が実施する「原子力災害医療中核人材研修」とは異なります。
■スケジュール
|
開催回 |
募集人員 |
研修期間(3日間) |
申込締切日※ |
| 第12回 | 各16名 | 7月13日(月)~7月15日(水) | 5月31日(日) |
| 第13回 | 9月9日(水)~9月11日(金) | 7月26日(日) |
※応募状況により、申し込み締切日を早めさせていただく場合がございます。
■研修の特徴
(1)放射線の基礎、放射線防護・管理の基礎、CBRNEテロでの防護・安全管理の概要についての講義
(2)放射線の人体影響、爆発物テロでの医療対応、緊急被ばく医療、線量評価についての講義
(3)放射線テロによる高線量被ばく、内部被ばく、体表面汚染を扱う緊急被ばく医療の机上演習
(4)放射線測定器の取り扱い、汚染検査、防護装備の着脱、除染の実習
(5)机上演習のシナリオに基づいた緊急被ばく医療の実習
■研修の詳細
下記リンクよりご確認ください。
令和8年度 研修課程募集案内 - 量子科学技術研究開発機構
※研修一覧の上から4番目と5番目が「第12回、13回放射線災害被ばく医療セミナー」です。
【お問い合わせ先】
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構
放射線医学研究所 原子力防災推進部人材育成・研修課
〒263-8555 千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号
Tel:043-206-3048 (ダイヤルイン)
E-mail:kenshu@qst.go.jp
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【周知依頼】第29回小児病院前救護トレーニングコース(現地開催)のご案内
関係者各位
第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会に併設し、救急隊員を対象とした小児病院前救護トレーニングコースを開催いたします。
多数の救急隊員の方にご参加いただけますようご案内いたします。
詳細は下記をご確認ください。
|
開催日時 |
2026年7月16日(木)13:00〜16:30 |
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開催場所 |
第7会場(大阪国際会議場 10F 会議室1005) |
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開催形式 |
現地開催 |
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定員 |
30名程度 (定員に達し次第、締め切らせていただきます。) |
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費用 |
7000円 |
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主催 |
日本臨床救急医学会 |
|
応募方法 |
下記、応募フォームからお申し込みください。 |
「日本版敗血症診療ガイドライン2028」に関するパブリックコメント募集のお知らせ
会員各位
日本集中治療医学会・日本救急医学会では、日本版敗血症診療ガイドラインの改訂に向けて、合同で「日本版敗血症診療ガイドライン2028特別委員会」を組織し、「日本版敗血症診療ガイドライン2028」の作成作業を開始されました。
また、この度、今回のガイドラインで採用するClinical Question(CQ)案に関して、パブリックコメントを募集することとなられたとのこと、ご案内がありました。
【募集期間:2026年4月15日(水)から 4月30日(木)【必着】】
詳細は下記のページにてご確認下さい。
■日本集中治療医学会HP:https://www.jsicm.org/news/news260415.html
■日本救急医学会HP:https://www.jaam.jp/info/2026/info-20260403_2.html
※リンク先の内容は両ページとも同一内容です。
【開催報告】「救急電話相談の現況と今後の展望」について(日本臨床救急医学会・日本救急看護学会共催シンポジウム 第2回)
会員各位
2019年に本会と日本救急看護学会で合同開催されたシンポジウムの第2回「救急電話相談の現況と今後の展望」を4月11日(土)に開催致しました。
ご講演を頂きました方々、当日にご来場頂きました方々に深く感謝申し上げます。
当日の講演は、後日、本会ホームページに掲載させて頂く予定でございます。
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
■当日の様子





【公示】R8年度 救急認定薬剤師認定講習会について
R8年度 救急認定薬剤師認定講習会の開催が決定いたしました。
詳細はこちらよりご確認ください。
【重要なお知らせ】救急専門・認定薬剤師制度規則、施行細則の改正について
日本臨床救急医学会
救急認定薬剤師の認定者 各位
この度、救急専門・認定薬剤師制度施行細則の令和8年3月30日付けの改正にて、救急認定薬剤師の更新要件に、
本会以外の他機関の認定薬剤師の資格(基礎認定)取得の継続維持を追加することが決定いたしました。
(これまで新規申請時は資格取得を要件としておりましたが、更新申請時は要件としておりませんでした。)
但し、猶予期間を設け、令和11年度の救急認定薬剤師の更新審査より、基礎認定の継続維持を確認いたします。
令和11年度の更新審査の対象は、第4回・第9回・第13回の認定者(現認定期間が2029年12月31日までの方)の予定です。
該当者を確認する際は、認定者一覧ページをご確認ください。
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(救急認定薬剤師の認定更新の要件)
第6条 2)日本病院薬剤師会病院薬学認定薬剤師、日本医療薬学会が認定する専門あるいは指導薬剤師、
日本臨床薬理学会が認定する認定あるいは指導薬剤師、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師、
日本薬剤師会生涯学習支援システム( JPALS )の JPALS 認定薬剤師(CLレベル5以上)の
いずれかの資格を有していること。
(細則の変更等)
第24条 この改正は、令和8年3月30日より施行する。
2 前項にかかわらず、本細則第6条 2)については令和11年3月1日より施行する。
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救急専門・認定薬剤師制度規則、施行細則の全文、改正に伴う変更点については下記ページよりご確認ください。
JSEM | 救急専門・認定薬剤師 制度・規則/各種申請書式
【周知依頼】令和8年度 自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)委託研究公募のお知らせ(いのち支える自殺対策推進センター)
会員各位
厚生労働大臣指定法人・一般社団法人いのち支える自殺対策推進センターより、令和8年度自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)の委託研究公募の周知依頼がございましたので、ご案内いたします。
詳細につきましては下記をご覧ください。
いのち支える自殺対策推進センターは、令和2年4月1日に「自殺対策の総合的かつ効果的な実施に資するための調査研究及びその成果の活用等の推進に関する法律(令和元年法律第三十二号)」に基づき、厚生労働大臣より指定を受けた法人として始動しました。当センターでは、誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現を目指し、科学的根拠に基づいた自殺総合対策を強力に推進するため、平成29年に官民横断型の研究プログラムとして創設された「自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)※」を実施しています。
本プログラムでは、自殺が多様かつ複合的な原因及び背景を有することに鑑み、保健医療のみならず他部門との連携の在り方を含めた学術的基盤を強化するとともに、日本の政策及び社会へ還元することを目的として、実践的研究や政策研究を中心とした、幅広い分野の研究者等に対して公募による委託研究を実施しています。
【公募概要】
研究期間:令和8(2026)年度内の契約締結日~最大3年度間(最長で令和10(2028)年度末まで)
研究費:1課題につき年度あたり最大400万円(直接経費)
※間接経費は直接経費に対し、原則として一定比率(30%)を交付
公募領域:3領域と特別枠 ※令和8年度は合計4課題程度を採択予定
公募期間:2026年4月1日(水)~2026年5月7日(木)17:00まで
【公募研究領域】
領域1:こども・若者に対する支援プログラムの構築・実践
領域2:自殺ハイリスク群に対する支援プログラムの構築・実践
領域3:デジタル関連技術(AI, IoT,)やビッグデータを活用した自殺対策プログラムの構築・実践
特別枠:[指定課題]自殺者数の増減と各種制度・政策や地域特性との関係性に係る検証
【自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)とは】
「自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)」は、平成28年4月1日に施行された改正自殺対策基本法の理念と趣旨に基づき、政府が推進すべき自殺対策の指針として策定された「自殺総合対策大綱~誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現を目指して~(令和4年10月14日閣議決定)」に明記されている研究事業です。本プログラムは平成29年度に官民横断型の研究プログラムとして創設され、令和2年度から、いのち支える自殺対策推進センターが管理・運営にあたっています。
本プログラムは、自殺対策の現場(最前線)の取組が研究の対象となり、研究で得られたエビデンス等が政策の根拠となって、実現された政策が自殺対策の現場の取組を更に後押しするような、自殺対策の「現場」と「研究」と「政策」の連動性を高めるための、革新的な自殺対策研究の推進を目的としています。
【公募申請方法および詳細情報】
いのち支える自殺対策推進センターウェブサイトにて公募要領、公募申請書などの情報を公開しております。下記のURLよりご確認ください。
https://jscp.or.jp/irpsc/
【問い合わせ先】
厚生労働大臣指定法人・一般社団法人 いのち支える自殺対策推進センター(JSCP)
自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)事務局
E-mail:irpsc@jscp.or.jp
