各地域の救急診療の取り組みに関して【講演映像】

 本会の「地域救急診療体制の在り方検討委員会」活動の一環として、各地域の救急診療の取り組みに関して、特徴的な取り組みをされている地域の先生方に講演映像を作成頂きました。
 皆様の地域でのご活動の一助となりましたら幸いです。

■伊藤 重彦 先生(北九州市立八幡病院 名誉院長)
 「高齢化の進展と増加する救急需要への対応
 ー地域医師会と連携する、医療・福祉・介護を包括する高齢者の緩やかな搬送体制を中心に」



■池上 徹則 先生(倉敷中央病院 救命救急センター)
 タイトル「病院前から院内に至る緊急度判定体制整備に基づく地域救急医療体制」



■髙山 隼人 先生(国立病院機構 長崎医療センター 院長)
 「長崎県の離島を包括した救急医療体制の整備」 



■竹内 一郎 先生(横浜市立大学 救急医学/高度救命救急センター)
 「都市型救急体制の取り組み 都市型救急 人口376万人ヨコハマの挑戦」



■濵口 満英 先生(ベルランド総合病院 急病救急部)
 「地域救急医療機関間の強い連携体制の構築の実際」