各地域の救急診療の取り組みに関して【講演映像】
会員各位
本会の「地域救急診療体制の在り方検討委員会」活動の一環として、各地域の救急診療の取り組みに関して、特徴的な取り組みをされている地域の先生方に講演映像を作成頂きました。
皆様の地域でのご活動の一助となりましたら幸いです。
詳細は下記ページから御確認下さい。
※「委員会と活動内容」ページの「地域救急診療体制の在り方検討委員会」の委員会関連ページにもリンクしております。
以上
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会員各位
本会の「地域救急診療体制の在り方検討委員会」活動の一環として、各地域の救急診療の取り組みに関して、特徴的な取り組みをされている地域の先生方に講演映像を作成頂きました。
皆様の地域でのご活動の一助となりましたら幸いです。
詳細は下記ページから御確認下さい。
※「委員会と活動内容」ページの「地域救急診療体制の在り方検討委員会」の委員会関連ページにもリンクしております。
以上
関係者各位
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構様より、「第12回、13回放射線災害被ばく医療セミナー」
について、研修生募集のご案内がございました。
スケジュール概要や詳細については、下記よりご確認ください。
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■対象者
国民保護措置に関わる後方医療施設を含めた全国の医療機関に所属する、
医師、看護師、診療放射線技師、その他医療関係職員を対象とします。
注)本研修は原子力規制庁が実施する「原子力災害医療中核人材研修」とは異なります。
■スケジュール
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開催回 |
募集人員 |
研修期間(3日間) |
申込締切日※ |
| 第12回 | 各16名 | 7月13日(月)~7月15日(水) | 5月31日(日) |
| 第13回 | 9月9日(水)~9月11日(金) | 7月26日(日) |
※応募状況により、申し込み締切日を早めさせていただく場合がございます。
■研修の特徴
(1)放射線の基礎、放射線防護・管理の基礎、CBRNEテロでの防護・安全管理の概要についての講義
(2)放射線の人体影響、爆発物テロでの医療対応、緊急被ばく医療、線量評価についての講義
(3)放射線テロによる高線量被ばく、内部被ばく、体表面汚染を扱う緊急被ばく医療の机上演習
(4)放射線測定器の取り扱い、汚染検査、防護装備の着脱、除染の実習
(5)机上演習のシナリオに基づいた緊急被ばく医療の実習
■研修の詳細
下記リンクよりご確認ください。
令和8年度 研修課程募集案内 - 量子科学技術研究開発機構
※研修一覧の上から4番目と5番目が「第12回、13回放射線災害被ばく医療セミナー」です。
【お問い合わせ先】
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構
放射線医学研究所 原子力防災推進部人材育成・研修課
〒263-8555 千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号
Tel:043-206-3048 (ダイヤルイン)
E-mail:kenshu@qst.go.jp
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関係者各位
第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会に併設し、救急隊員を対象とした小児病院前救護トレーニングコースを開催いたします。
多数の救急隊員の方にご参加いただけますようご案内いたします。
詳細は下記をご確認ください。
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開催日時 |
2026年7月16日(木)13:00〜16:30 |
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開催場所 |
第7会場(大阪国際会議場 10F 会議室1005) |
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開催形式 |
現地開催 |
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定員 |
30名程度 (定員に達し次第、締め切らせていただきます。) |
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費用 |
7000円 |
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主催 |
日本臨床救急医学会 |
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応募方法 |
下記、応募フォームからお申し込みください。 |
会員各位
日本集中治療医学会・日本救急医学会では、日本版敗血症診療ガイドラインの改訂に向けて、合同で「日本版敗血症診療ガイドライン2028特別委員会」を組織し、「日本版敗血症診療ガイドライン2028」の作成作業を開始されました。
また、この度、今回のガイドラインで採用するClinical Question(CQ)案に関して、パブリックコメントを募集することとなられたとのこと、ご案内がありました。
【募集期間:2026年4月15日(水)から 4月30日(木)【必着】】
詳細は下記のページにてご確認下さい。
■日本集中治療医学会HP:https://www.jsicm.org/news/news260415.html
■日本救急医学会HP:https://www.jaam.jp/info/2026/info-20260403_2.html
※リンク先の内容は両ページとも同一内容です。
会員各位
2019年に本会と日本救急看護学会で合同開催されたシンポジウムの第2回「救急電話相談の現況と今後の展望」を4月11日(土)に開催致しました。
ご講演を頂きました方々、当日にご来場頂きました方々に深く感謝申し上げます。
当日の講演は、後日、本会ホームページに掲載させて頂く予定でございます。
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
■当日の様子





R8年度 救急認定薬剤師認定講習会の開催が決定いたしました。
詳細はこちらよりご確認ください。
日本臨床救急医学会
救急認定薬剤師の認定者 各位
この度、救急専門・認定薬剤師制度施行細則の令和8年3月30日付けの改正にて、救急認定薬剤師の更新要件に、
本会以外の他機関の認定薬剤師の資格(基礎認定)取得の継続維持を追加することが決定いたしました。
(これまで新規申請時は資格取得を要件としておりましたが、更新申請時は要件としておりませんでした。)
但し、猶予期間を設け、令和11年度の救急認定薬剤師の更新審査より、基礎認定の継続維持を確認いたします。
令和11年度の更新審査の対象は、第4回・第9回・第13回の認定者(現認定期間が2029年12月31日までの方)の予定です。
該当者を確認する際は、認定者一覧ページをご確認ください。
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(救急認定薬剤師の認定更新の要件)
第6条 2)日本病院薬剤師会病院薬学認定薬剤師、日本医療薬学会が認定する専門あるいは指導薬剤師、
日本臨床薬理学会が認定する認定あるいは指導薬剤師、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師、
日本薬剤師会生涯学習支援システム( JPALS )の JPALS 認定薬剤師(CLレベル5以上)の
いずれかの資格を有していること。
(細則の変更等)
第24条 この改正は、令和8年3月30日より施行する。
2 前項にかかわらず、本細則第6条 2)については令和11年3月1日より施行する。
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救急専門・認定薬剤師制度規則、施行細則の全文、改正に伴う変更点については下記ページよりご確認ください。
JSEM | 救急専門・認定薬剤師 制度・規則/各種申請書式
会員各位
厚生労働大臣指定法人・一般社団法人いのち支える自殺対策推進センターより、令和8年度自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)の委託研究公募の周知依頼がございましたので、ご案内いたします。
詳細につきましては下記をご覧ください。
日本臨床救急医学会
評議員 各位
平素より本学会の活動にご理解、ご協力を賜り誠にありがとうございます。
令和8(2026)年度評議員会(社員総会)の開催日時が下記に決定いたしました。
2026年6月24日(水) 10時00分~12時00分
開催形式につきましては、オンラインを中心に開催予定でございます。
開催のご案内および出欠確認は、4月初旬~中旬頃に書面にて発送させていただきます。
取り急ぎ、開催日時についてご報告いたします。
※定款第33条により、評議員会は事業年度末日の翌日(4月1日)から3ヶ月以内に開催することになっております。
※7月開催の第29回日本臨床救急医学会総会・学術集会に併せての開催はございません。
何卒宜しくお願い申し上げます。
以上
救急認定薬剤師認定委員会はこの度、第4回認定審査(一次選考;書類審査、二次選考;口頭試問)を行い、
下記番号の受験者につき合格と判定しました。
合格者の受験番号はこちらよりご確認ください。
各受験者に対しては、4月3日付で審査結果を郵送で通知しています。併せてご確認ください。
合格者は、認定料の納付をもって、救急専門薬剤師と認定されます。
以上
令和8年4月3日(金)
日本臨床救急医学会 救急認定薬剤師認定委員会
