【周知依頼】令和7年度「自殺対策強化月間」に対する協賛及び啓発活動等の推進について(厚生労働省)
関係者各位
厚生労働省社会・援護局総務課自殺対策推進室より、令和7年度「自殺対策強化月間」に対する協賛及び啓発活動等の推進についてのご依頼がございました。
詳細について、下記をご確認頂きますようお願い申し上げます。
自殺対策強化月間では、国、地方公共団体、関係団体及び民間団体等が一体となって啓発活動を推進することが自殺予防に効果的と考えますので、是非ともご協力をお願いいたします。
■ 令和7年度「自殺対策強化月間」に対する協賛及び啓発活動等の推進について(PDF)
○広報ポスター、動画、デジタルサイネージのデータについて
下記よりご希望のファイルをダウンロードいただき、自殺対策強化月間の啓発活動にご活用いただければ幸いです。
・広報ポスター.zip (A4サイズ、3種)
・動画.zip (MP4形式、6秒版・15秒版)
今後、厚生労働省特設サイト「まもろうよ こころ」内においても掲載予定(2月下旬)とのことです。
https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/sasaeai/
「救急電話相談の現況と今後の展望 第2段(仮)」のご案内(日本臨床救急医学会・日本救急看護学会共催)
会員各位
2019年に本会と日本救急看護学会で合同開催されたシンポジウム「救急電話相談の現況と今後の展望」第2弾を本年4月に開催致します。
1月下旬~2月初旬に募集開始予定です。
詳細が決定次第、再度御案内申し上げます。
日本臨床救急医学会・日本救急看護学会共催
「救急電話相談の現況と今後の展望 第2段(仮)」
【開催趣旨】
全国で展開されている「救急電話相談(#7119等)」は、市民の救急受診行動に大きな影響を及ぼす社会的インフラとして定着しつつあるが、相談体制や教育、運用方法には地域差が存在する。
また、電話相談における「緊急度判定」の精度や、相談員である看護師、医師の役割、教育体系の標準化、さらにAI支援など新たな技術導入に関する課題も顕在化している。
本シンポジウムでは、2019年度に実施した同テーマの討議を継承し、現在の運用状況や教育・技術の進展を踏まえて議論を深め、救急電話相談の質向上と持続可能な体制のあり方を多職種で検討する。
【開催概要】
・開催日時:2026年4月11日(土)午後
・開催場所:東京都医師会館2階講堂
・開催形式:現地開催(後日アーカイブ動画をWeb配信予定)
・開催時間:約4~5時間
・参加費:無料
(※本シンポジウムは、アーカイブ動画を後日ホームページにて公開予定です。)
【プログラム(案)】
■ 基調講演
■ 第1部:「救急電話相談における看護師業務の現状と教育体系の標準化」
■ 第2部:「医師の関与とICTによる相談支援の未来」
以上
【周知依頼】「第28回 PPMECアドバンスコース in 尼崎」開催のご案内
関係者各位
下記の通り、第28回PPMECアドバンスコースをご案内いたします。
受講を希望される方は、申し込みフォームよりご連絡ください。
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・参考用:小児病院前救護トレーニングコース(PPMEC)
https://ped-em-care.com/ppmec/
学術集会アーカイブページの設置について
会員各位
この度、過去に開催された学術集会のアーカイブページを作成致しましたのでご報告申し上げます。
現在第20回総会・学術集会からを掲載しております。
今後も随時、会長講演、会長ご推薦のご講演、抄録集等を掲載していく予定です。
詳細は下記ページをご確認下さい。
■総会・学術集会 > 学術集会アーカイブ
